仙台で良かったです!

はじめまして、今後よろしくお願いしますm(_ _)m

さて、仙台に住み始めてから約20年になります。

人生の半分を、ちょうど仙台での暮らしとともに生きてきたことになります。

そんなとき、ふと疑問といいますか不思議だなーと思ったのが、仙台市は人口100万都市なのに、なんで行政区が青葉区と宮城野区・太白区・若林区そして泉区の5つだけしかないのかな?ということです。

普通、もうちょっと区ってたくさんあるのではないでしょうか?

昔、私が仙台に来る前は、泉区も「市」だった(和泉市だっだ)と聞いたことがあります。

すると、なおさらですよね。

仙台市の駅とか県庁があるのが青葉区なので、この青葉区に人口とか経済的なものとかいろいろ集中しすぎているのかな?と思います。

日本の国における東京と一緒かもしれませんね。

仙台市青葉区は面積の広くて、内陸側は山形県の県境まで青葉区ですからね。秋保温泉のもっと先ですね。

ちなみに、宮城県には仙台市のほか石巻市、気仙沼市など計14んも市があります。去年、仙台の隣の富谷町が市になりました。

あと、刈田郡など郡が10あって、その中の町が21町あります。

人口は仙台市が108万人で。宮城県全体では233万人ほどの人が暮らしています。仙台に宮城県の約半分が住んでいるってやっぱりスゴイですよね。

では、これからも仙台市・宮城県の情報を中心に書いていきますね(*^^*)